IE9ピン留め

[近代宝石カットアーティスト・ムーンシュタイナー氏」

・・・・・ムーンシュタイナー・・・・・・

彼の作品は 伝統的な宝石カットに独創的なアート感覚を取り入れている。
カッティングの町 ドイツ オーバーシュタインが生んだ
現在 もっとも 注目を集め、「宝石のピカソ」と言われている 宝石カットアーティスト。



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ムーンシュタイナー氏・・
最近はテレビや 雑誌でよく話題になりますが
6年前はまだここまで注目されていなかったように思います。

しかし、その普遍的な芸術性は確実にメディアの水面下でじわじわと注目を集め、
現在に至ったというわけです。

社長と店長と写る写真の中の 彼らの笑顔はとてもおおらかで 和やかなもの。
しかし、特に作品を通しては 語りかけられてくる強い何かを覚えます。

石は 彼らによって 宝石の屈折率や その石の特性を踏ふまえたうえで カッティングが施されて
ジュエリーになります。

あるお客様は「石が 意思を持つのね」とおっしゃっていました。

本当にその通り、どれも息を呑むほどの 美しさと、生み出されるカットの不思議さに
時間を忘れて 見入ってしまいます。何かを語りかけてきてくれるような錯覚にとらわれます。

それは、アーティストとしての 決してぶれない自身のもつ技術・経験があってのオーラではないかと最近感じます。



当店にあるムーンシュタイナーの作品。
その カットの種類の中から 今回は2つご紹介させて下さい。

・・・・・・・「リズムカット」・・・・・・・ちなみに当店には「ガーネット」「アクアマリン」がございます☆

ブラジルに行き高品質の原石を調達しているが、ブラジルのサンバには独特なリズムが
あると感じていた。それにインスパイアされ 彼なりに表現されたカットが
「リズムカット」です。ラテンのリズムの打楽器が打ち鳴らす力強いアフタービートと、
軽快なステップが鋭いカッティング技術で正確に表現されています。

・・・・・・・・・・・・・「マジック アイ」・・・・・・・・・・ちなみに当店には「ルチルクォーツ」がございます☆

作品の表と裏面をよく見比べていただければ一目瞭然。
ウラからは一箇所のみの円形のカットなのに、表面からはいくつもの
球形が見えます。

これは光の反射と屈折が起こす 不思議なマジックである。
このカッティングは彼の長年の経験と豊富な宝石学的知識によってうまれた
高度な技術です。


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 彼らの工房は 緑豊かな自然の中にあって、牛が放牧されている地域にあるそうです。
ユニークでしかし周囲に不思議と溶け込む工房の建物。
一階は研磨工房・2階は加工工房・3階はショールーム。
ジュエリーの製作現場は工程上どうしても汚れがちなもの、しかし 実に整理整頓・清潔に
保たれているのだそうです。そこには彼らの仕事への 姿勢を感じます。
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伝統的で近代的な独特の技術 、ムーンシュタイナーコレクションについては
当店ホームページ 朱晃コレクションでも ご紹介しております。

TOPページの 横顔の イエローのジュエリー・・・
こちらは ドイツ2大巨匠 ムーンシュタイナーとエルヴィンポーリーのコラボレーションの作品です☆

お気軽に 店頭スタッフに お声がけ下さい。

ムーンシュタイナーの作品 どうぞ 手にとってご覧になってくださいませ☆

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朱晃HP http://j-syuko.com/
# by mmsyuko63 | 2007-05-14 12:05

[神秘の石・・トラピッチ エメラルド」
トラピッチ・・不思議な響きです。
お客様の左手に光る縞模様のリングが 
この石との出会いのきっかけになりました。


・・・・・・・『トラピッチ エメラルド]』とは・・・・・・・・

スペイン語で『砂糖きびの絞り機』の言葉を意味する「トラピッチェ」「トラピッチ」の名を持つ、トラピッチェエメラルドは、歯車に似た放射状の結晶形を示す、大変稀少なエメラルドです。
1964年に発見されて以来、コロンビアに限定される原石産出の中でも、ごく僅かに原石が得られる程度で、 さらに宝石として研磨される結晶はさらに数が少なくなります。鉱山現地で、内密にコレクターへの売買が行われたという話が残っているほどです。このエメラルドは、中心部分から放射線状に6個のエメラルド結晶が伸びていると想像されるのですが、 今もトラピッチェ独特の模様が作られていく結晶の生成過程が完全に解明されておらず、人知の及ばない世界で作られた神秘の宝石です。

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黒い縞模様が独特のエメラルド。
思い込んだら一直線の性格上、
「トラ・・虎のようなシマ模様だから!」と勝手に思っていました。

これまた お恥ずかしい はなしなのです・・・

自分がオーバーヒートしそうなときには
金庫にある石達に 目には見えない癒しを受けております^^
パワーストーンとは よくいっったものです。☆*:・°★:*:・°

金庫にて熟成中の 裸石・・
加工され お客様の手に・・胸に・・・輝くその日をお待ちしております^^

宝石は本当に 面白い!
当店は レアストーン図鑑に載るような裸石をはじめオーソドックスな石まで
幅広くご用意してございます☆

ハンドメイドで 究極の癒しの逸品、
お客様の夢をかたちに・・・☆
喜んで オーダー承ります☆



朱晃HP http://j-syuko.com/

# by mmsyuko63 | 2007-05-09 16:57

新商品★予告★ ” 只今ページを作成中です^^
世界に1つの美しいジュエリーをどうぞご覧下さい。
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 [南洋黒蝶真珠~芥子ペンダントネックレス]



ケシは核を持たず、自然に出来るパールなので、大粒になるほど
希少で高価です。

シックな黒と輝くシルバーが交わり、ケシならではの
美しい存在感はパーティシーンでも人目をひきます。
もちろん、カジュアルな装いにも ほどよく コーディネートできます★

金具は 珠の面白さを引き立てるよう ほどよいデザインをチョイス★
金(K18)と白(シルバーにロジウムコーティング・・ホワイトゴールドの輝きです)
2点 ご用意いたしました!

黒といっても明るいチャコールとシルバーで、面が広いので
光の反射があり、ライトの下ではもっと明るくも見えます。

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[南洋白蝶真珠~芥子イヤリング] 

テリの良いクリームゴールドやホワイトは大人のおしゃれにぴったりの
上品な輝き・・・
 くしゅくしゅっとしたケシ独特のフォルムがやさしい光を放ちます。

シンプルですが個性ある南洋真珠の芥子は大人のカジュアルにぴったり!

金具はホワイトゴールド製のシリコンつきですので、カンタンにつけはずしできます!
長時間スウィングしてても 痛くありません^^

なんといっても テリがすばらしいので 華やかさも持ち合わせています★

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芥子真珠の商品は 真珠の愛好家の皆様にも人気の高い商品で
つけている方をお見かけすると
「パールを良く知っている方」・・・そんな 雰囲気を覚えます。
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   ☆*:・°★:*:・☆*:・°★:*:・°

・・・・・・こちらの商品は WEB限定です★・・・・・・・・・・・
°お問合せは 可能ですので お気軽にどうぞ・・・★
# by mmsyuko63 | 2007-05-05 13:11

素敵な偶然「芥子真珠」
初めて 芥子の真珠に出会ったのは5年前、
入社したての私は ある真珠のブローチに 惹きつけられました。

そのカラーは、グレイ&シルバー。なんともテリのよい、
果実の種のような真珠。
商品のタグには「KESHI」と書いてありました。
デコボコとした不思議な形・・・
それまで、真珠=丸くて・つるつる・・そんな風に思っていました。


そのときの私は、お花のブローチのデザインが「KESHI=芥子の花」と勝手に
解釈し、その真珠が「芥子真珠」と分かったのは それを注目して下さった方に
お手紙を書こうと、本を開いてからのことです。(恥ずかしい話です・・・)

そこには こうありました。
 

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「ケシ」とは核のない真珠の総称で、もともとは植物の芥子の種のように小さな真珠を指したものでした。
ケシパールは核が無いといっても、淡水真珠のような養殖無核真珠とは異なり、
南洋真珠を養殖している間に貝が核を吐き出してしまったものや、
外から砂粒などの異物が貝に入り偶然できたものなどで大変貴重な真珠です。
南洋ケシパールの生産量は南洋真珠全体の0.5%にもなりません。

全てがきめの細かい真珠層で出来ているため、てりの良いものが多く、
また形はさまざまな自然なものであることが特徴です。

産出量が非常に少なく、大粒のケシが非常に少ないことも特徴です。

大粒のケシやゴールド色のケシは中でも大変貴重とされています。

ケシができるには、かなりの偶然性が働いています。

人の手を一切加えず 自然の偶然によって生まれた形の真珠です。

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あれから5年。そのお客様は パールがとてもお好きな方です。



最近 お店に芥子真珠が沢山入荷いたしました。

稀少性の高い南洋白蝶真珠の芥子珠です。

その為巻きテリは申し分の無い素晴らしさです。
形も大きさもさまざま・・
同じ形のものは もちろんなく 色合い てり・・どれもとても魅力的です★


偶然によってうまれた愛らしい形の 芥子真珠は どれも自然のうんだ1点ものジュエリーです。
こだわりの 真珠のコレクションのお仲間にいかがでしょうか^^

正統派の真珠より カジュアルで着けやすいとご好評頂いております。




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朱晃HP http://j-syuko.com/
# by mmsyuko63 | 2007-05-02 16:43

ツララ姫


田崎真珠 新作 ツララ姫・・・ダイヤペンダントネックレス。
もうご覧いただけましたでしょうか・・☆

DTC(ダイヤモンド・トレーディング・カンパニー)の主催
国際デザインコンテスト 受賞デザイナー 白井麻衣子氏 作品です。


「ダイヤモンド ~地球の贈り物~」というテーマのもと この作品は手がけられました。

・・・・ダイヤモンドの光が天から落ちる氷の柱になってゆく・・・。
・・・・ダイヤモンドの氷の結晶に見立て、キラキラと輝くつららをイメージしてデザイン。
・・とのこと。

ツララ姫のネックレス

手にしてみると さらさらと軽やか ツララがすーっと溶けていくような
はかなさがありますが、可憐な中にも ダイヤモンドの輝きは 素直で真摯な印象を与えてくれます。
そのデザインは、エレガントのようで 実は カジュアル!
さらさら 揺れるダイヤが フリンジのよう!

 是非 店頭にて一度手にとってご覧下さいませ★


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ある教職のお客様が 興味深いことを教えて下さいました。
「人間とダイヤモンドは 仲間、同じ炭素からできているんですよ。」

普段から何気なく活用してきた 私と元素が同じ 母にもらった1粒のダイヤモンドペンダント。

ダイヤとおなじ仲間なら この輝きと同じように まっすぐで いつでも輝いていたいと あらためて思いました。

ツララ姫との出会い・・地球と自分についても考えるいい機会になりました。


                            スタッフA子



# by mmsyuko63 | 2007-04-30 10:25 | おススメ!

ラベンダー翡翠
ラべンダー翡翠・・・・素敵な名前の宝石、
それが 第一印象でした。

アロマを思わせるそのネーミングから癒しを覚えます。

ヴァイオレットというより、優しい藤色に 心和みます。
その輝きは 今までの翡翠を=グリーンいう 固定観念にとらわれないものになりました。

翡翠の 「翡」=赤・・・「翠」=緑。

宝石言葉は、「長寿」「健康」

クリーミーな淡い中にも 凛とした正統派の輝きが印象的な宝石です。


もっと皆様に 翡翠ジュエリーを 手にとっていただきたいと
お手ごろなものを 沢山ご用意いたしました。(スタッフもびっくりの20000円~)


当店 サロン内ディスプレイ『翡翠コレクション』

ぜひ その輝きを 見にお出かけくださいませ^^


店頭に出していない逸品もございます☆

スタッフにお声掛けくださいませ☆
# by mmsyuko63 | 2007-04-27 13:02 | カラーストーン

SPセレクション
スペシャルセレクションのページは、もうご覧いただけましたでしょうか?

第一弾は、南洋真珠のペンダント3点です。

それぞれに個性があって、どちらも魅力たっぷり☆

中でも私のおススメは 「バロックパールペンダント」です!

ハートのようなチャーミングな形をいかすように、シンプルなバチカンをチョイス。

そして、まるでレースの様に繊細な造りの、イタリー製のアガンチャータ (イタリア語で「連結」という意味)チェーンを合わせました。

このチェーンは、程よいボリュームがあって、長さの微調整もワンタッチで思いのまま♪

もちろん取り外してもお使い頂けます! 本当に優秀で とってもお洒落なのです☆

どの商品も、それぞれに個性があり、上品に輝き 高級感に溢れています。


次回は新たに、「南洋芥子のバロックパールペンダント」が加わる予定です。

ご要望などございましたら、どしどしお寄せ下さいませ♪
# by mmsyuko63 | 2007-04-20 10:56 | おススメ!

「矢車草を思わせる幻のカシミール産サファイア」
以前 お客様からこんなお話をお聞きしました。

「前にこちらでサファイアを見せていただいたときにね、
感じるままに お選び下さい、

インクを水にポタッと落としたときに ふわっと広がる・・
そんな艶のある みずみずしい サファイアがございます。
輝きの にじみ出るような しっとりとしたサファイアです。
・・・と言われたことがあるの。」


サファイアの輝きをインクにたとえた方も、
この話を嬉しそうに聞かせて下さった方も
なんて 素敵なんだろう そう思いました。

 社長にカラーストーンについて聞いた際に
「最高級サファイアとは 中国奥地のカシミール地方でとれる
『カシミールサファイア』
矢車草のようなブルーの中に藍色が見える・・・
そして、不透明ではなく濃いなかにも 
澄んだ輝きのある色が最高級のカシミールサファイアである。」

と教えていただきました。


  仕事を終え、眠る前に 改めて今日の会話を振り返ってみました・・・


お聞きした言葉のとおり 
私の前には 水の上を広がるインクの揺らめき・艶感・・・
矢車草のブルー 
奥から 湧き出てくるような そんな 鮮やかなサファイアが見えます。


 
次の日 出勤した私は 金庫の中のサファイアを手に取り、
その輝きを 再確認いたしました。

いろんなカラーストーンがあって、デザインされ ジュエリーになる。
どんな輝きも 一点もの・・そして ストーリーをもっている。

お客様に お選び頂く際には そっと ストーリーも お届けしたい・・・
その為には もっともっと 勉強しなくては・・・

 ますます サファイアを魅力的に感じた そんな一日でした。

 
                             スタッフA子




# by mmsyuko63 | 2007-04-06 11:18 | カラーストーン

アントニーノ・ランド

イタリアの 彫刻作家 「アントニーノ ランド」。
包容力豊な 彼の作品を見ていると ほっとします。

(彼自身も 包み込んでくれるような 優しい笑顔の持ち主でした)

 その作品の表情の奥深さ・付け心地のよさ。


それが リピーターを増やしている 理由のひとつだと思います。

大きな作品を作る彫刻の世界。

 手の中におさまる 「ジュエリー」という限られたスペースに広がる
アントニーノの世界。

ジュエリーのなかでも、力強さと繊細さの両面を持ち合わせていると
感じています。

彼の作品には ひとつひとつに 彼のサインと シリアルナンバーが刻まれています。

そして、その作品には 個性的な 題名がつけられています。
この写真は「相撲」です。

丸い土俵を前にみあっている両者...と勝手に想像している私であります...^^)

アントニーノ氏は 日本を大切に思ってくれているそうです^^

アンとニーノ氏の作品はこちら
# by mmsyuko63 | 2007-04-06 10:38 | イタリアンジュエリー

カメオとインタリオ
 

皆様は 「カメオ」と「インタリオ」の違い、
ご存知でしょうか。


カメオとは 2層になっているシェルやアゲートを 
巧みな陰影で彫り上げたもの。
インタリオは少し透ける石を使い 裏側から彫り上げ、
表側から見ると 立体感が出るようにしたものです。


よく インタリオ芸術で 目に触れるのは 「琥珀」に細工を施したものです。

朱晃にも、沢山のインタリオ芸術がございます。

琥珀展に行った際 琥珀の裏からは小さい彫りなのに
表から見ると 琥珀の曲面がレンズの役割をして 大きな花にみえた・・
そんな 驚きの作品を目にしたことがあります。

琥珀も お色はもちろんですが、中に内包物や 曇りがはいっていたりと様々。
奇麗にすんだ琥珀に、インタリオを ほどこしたものもありますが
お茶目な一品を ご紹介いたします^^

こちらの作品は 福を呼ぶ・・・「不苦労」などといわれ、幸せのシンボルとされる
「ふくろう」の親子をモチーフに描かれた インタリオの芸術です。

作者は ロシア「琥珀の間」の修復師でもある 有名な作家
”セルゲイ ワインコフ氏”

月夜の明るい晩、 ふくろうの親子が(恋人同士?)
仲良く寄り添いながら 語り合っている・・・☆

そんなストーリーを予感させる作品です^^

琥珀の天然の インクルージョンのもやもやを 雲に うまくみたてて
その上と下に ふくろうを登場させています。

作者のなんとも 心にくい演出に 胸をうたれました☆

朱晃には ワインコフ氏の作品のほかにも 「琥珀の間」の修復師の方の
作品が ございます。

カメオもインタリオも 同じ彫刻芸術・・・☆

その小さなスペースいっぱいに 壮大な物語が描かれています。

コレクターの方が多いのも 頷けます・・・



・・・・・次回は イタリアの彫刻芸術・・
   「アントニーノ ランド」についてふれていきます・・・・
# by mmsyuko63 | 2007-03-27 18:21 | カメオ
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